株式会社マネジメントイノベーション

TEL / FAX : 03-6458-5545

初めての方へ ~無料相談について~

まずは無料相談から

お問い合わせいただいた方には、ご希望により「無料相談(診断)」(事前準備不要)を実施させていただきます。
経営力強化のフレームワークに即したヒアリングアセスメントにより症状を明らかにし、
問題点を明確化、解決に向けた対策(処方箋)を提示いたします。

もちろん、その他ご不安に思っていることや気がかりなこと、
たとえば、現行のコンサルティングや教育・研修に関するセカンドオピニオン(第二の意見、客観評価)にも対応いたします。
事前準備不要ですので、お気軽にご相談いただけます。

無料相談・お問い合わせはこちら

01.こんな悩みや問題を抱えていませんか…?

  • 業績が停滞、悪化してきている…。
  • 新規の受注・顧客開拓が思うように進まない、滞っている…。
  • 生産性が上がらない、改善されない…。
  • 今後、どんな方向に進むべきか考えられない…。
  • 後継者が見当たらない、育っていない…。
悩みや問題を抱えていませんか?

02.「そのうち余裕ができてから…」では間に合いません

時間は何も解決してくれません…。
様子をみようと思っている間にも状況は刻々と変化し続けています。
「これぐらいは」「この程度なら」と考えることは、ゆでガエルでしかありません…。
何もしない、動かないことこそが経営としての過ちであることを認識する必要があります。

余裕ができてからでは間に合いません

03.”結果が出る”だけでなく、悩みや問題から解放されます

結果が出せる、成果を上げる組織は
「顧客の求める価値を創出し、市場で競争力を維持するための仕組み」があります。

よい経営を行うための体系的な仕組みとポイントを知り、
貴社(組織)に応じた仕組みを自らの手で創り上げていく必要があります。

まずは、小さなことからでも、自分たちで実践、経験することが自信となり
やる気・やりがいを育み、組織が活性化、自走型の組織へと発展していきます。

悩みや問題から解放されます

04.まずは無料相談から

当社の無料相談(診断)は事前準備不要のためお気軽にご利用いただけるだけでなく、
現行のコンサルティングや教育・研修に関するセカンドオピニオンにも対応しますので、
投資としての妥当性、適切性を確認することも可能です。

そもそも、投資とは投下した資本(コスト、時間等)を上回る価値を生み出すことで、
消費(投下資本と価値が同等)や浪費(投下資本が価値を生まない)とは異なります。

余裕ができてからでは間に合いません

05.当社、無料相談のポイント

ビジネスモデルとマネジメントに焦点をあてた“ヒアリングアセスメント”を90分程度で行い、問題と領域(戦略、ビジネスモデル、マーケティング、組織人事体系等)を特定します。

そして、やらされ感や疲弊感に苛まれないことを念頭に、自己解決能力の向上を前提とした
貴社・組織だけの“できる仕掛け、やり切る仕組み化”の提案を行います。

ここには、国内外、様々な規模・業界で蓄積された第一線のオープンイノベーションの
ノウハウが活かされています。

マネジメントにおけるオープン・イノベーションとは、企業内外のアイデアを組み合わせ最も価値を生み、売上・利益をもたらす方法を考え、その実現を行うことです。

無料相談のポイント

無料相談のご希望やご意見・ご質問などお気軽に下記よりお問い合わせください。

無料相談・お問い合わせはこちら

様々な問題を原因究明し、貴社にふさわしいやり方で解決へ導きます
~過去最高売上高、営業利益率15%、最終利益率35%を各社で達成するなど様々な成功事例に恵まれています~

事例1

事例1
問題
顧客層、ビジネスモデルが異なるにもかかわらず、
全社一括で様々なことに取り組んでいたことで組織間の連携が乱れてしまった。
対策
事業計画の実行体制を吟味した結果、社長が全てを統括するという組織体制・運営上の問題が浮き彫りとなったため、当社のリードで各事業を担当する経営幹部と社長合同でのマネジメント会議を月次で実施し、連携を保ちつつ自主性を発揮できる体制と運営に改善しました。
結果
各事業部で展開のスピードに偏りはあったものの、各事業部の業績が好調に推移、
過去最高の業績を記録しました。

事例2

事例2
問題
管理職には業務上のスキル・技術はあるものの、管理能力(職場運営と部下育成、他部門との連携・調整力)が欠如していることがヒアリングアセスメントによって判明。
対策
月1回のペースで実績管理と諸問題への解決に向けた“マネジメントコーチング”を実施。
結果
7課中4課でミス0を1年間継続、全体で目標達成率・実績改善率125~200%を達成。

事例3

事例3
問題
経験や勘を頼りに製品開発、販売を行っており、そこに顧客の視点が欠落していたことが判明。
対策
製品開発、販売を各部署単体で行うのではなく、顧客視点で「製品開発~生産~販売~アフターサービス」までのプロセス(マーケティング)を組み立てられるよう「顧客視点でのマーケティングプロセス構築プログラム」(プロセス分析~改善)を各部門代表(選抜)者による「プロジェクト研修」として導入。
結果
顧客価値に乏しく利益率の低い商品の整理を進めるとともに、短期間で過去最高の売り上げを記録するヒット商品の開発に成功。
無料相談のご希望やご意見・ご質問などお気軽に下記よりお問い合わせください。

無料相談について詳しく見る